セミナーに行ってみました。
仕事柄どうしてもこもりがちになってしまう事もあり、たまにはっという感じでセミナー、いわゆる勉強会みたいなヤツに行ってまいりました。
技術的な部分だったり、情報的な部分だったりはネットや雑誌である程度入手し活用しているつもりですが、実際のトコ世の中の流れってどうなのよ?というのを確認するためにもたまにはこういう場に出向くべきなんだろうな、と思い行ってきました。
セミナーに行ってみました。
仕事柄どうしてもこもりがちになってしまう事もあり、たまにはっという感じでセミナー、いわゆる勉強会みたいなヤツに行ってまいりました。
技術的な部分だったり、情報的な部分だったりはネットや雑誌である程度入手し活用しているつもりですが、実際のトコ世の中の流れってどうなのよ?というのを確認するためにもたまにはこういう場に出向くべきなんだろうな、と思い行ってきました。
今更ですが、このブログにきちんとプロフィールを付けていない事を思い出しました。
このブログは株式会社シンクポートのイチ社員があくまでも勝手に書いているものです。
代表が書いているわけではありません。
代表は、この存在は知っていますが、内容には一切関知しておりません。
よって、会社の方針とは微妙にズレてたり、代表の考えとは違っている部分もあったりします。
もちろん一致していたり、それ以上の事もあったっりします。
代表の知り合いの方などが見られた場合にくれぐれも誤解されませんようお願いいたします。
今更で申し訳ないんですが...。
近日公開されるであろう新サイトにはきちんと会社としての方針的な物が掲載されると思います。
弊社の確実な情報はそちらでご確認いただければ幸いです。
「クロスメディア」とよく混同される言葉として「メディアミックス」「ワンソースマルチユース」などが挙げられます。
「メディアミックス」については、その代表例として角川グループの手法などが紹介されていますので、ご存知の方も多いかと思います。
では、「クロスメディア」と「ワンソースマルチユース」との違いは何でしょうか?
正直、実制作の現場の立場から見ると、どちらも作業としてやる事は同じです。(もちろん案件ごと企画が異なりますので全く一緒というわけではありませんが。)
ひとつの素材となるものがあり、その素材をあらゆる形式で利用すること。
厳密な意味としては異なるのかもしれませんが、弊社ではこのやり方を制作効率を高めるための手法として、そしてお互い(お客様と弊社)の無駄な行き違いや時間の浪費を防ぐためのひとつの方法として、そして何よりも広告としての効果を高める手法として提案してきました。
分かりにくい表現かもしれませんが、今後、可能な限りケーススタディなどを紹介していきたいと思います。
案件が発生してからWEBに公開されるまでのおおまかな流れの第三段階、「公開」について、です。
開発環境(テストサーバー上)でのチェックや修正、微調整などが完了したら、次はいよいよ本サーバへの公開です。
お客様へデータを納品しサーバ管理の担当者が公開するか、お預かりしたサーバ情報に基づき弊社よりFTP接続をし、公開いたします。
弊社の場合、多くのケースで運営・管理までもさせていただいておりますので、FTP情報を預からせていただいております。
前回の続き、案件が発生してからWEBに公開されるまでのおおまかな流れの第二段階、「実制作」について、です。
この制作段階は案件により、実に様々なケースが考えられます。
今回はひとつの案件が発生してからWEBに公開されるまでのおおまかな流れを紹介させていただきます。
ホームページ制作の流れとしては、大きく分けて
1.実制作前段階
2.実制作
3.公開
の3工程に分けられます。
まず最初の「実制作前段階」。
これには「コンタクト」、「ヒアリング」「プランニング」などのコンサルティング的な内容が含まれます。
ひと言でホームページ(WEBサイト/ウェブサイト)と言っても実に様々なものがあります。
ホームページに何を求めるのか?何をしたいのか?
実に様々な目的や手段として活用されています。
実際にお客様から求められる要望も実に様々です。
名古屋のデザイン事務所(WEBデザイン、グラフィックデザインを軸としたクロスメディアデザイン事務所)
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