REPORT13 Flashにドロップシャドウ

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で、コツコツとFlashの作業です。

今日は比較的作業が出来る隙間があったので、ぐるぐる回るメインビジュアルの描き込み作り込みに集中できました。

今度のデザインでは、らせん状の動きと奥行き感がちょっとしたポイントです。
奥行き感を出すためにドロップシャドウを使う事はよくありますが、SWFの中で使うドロップシャドウってどのように作りこむことが多いのでしょうか?

Flashの機能のドロップシャドウはいまいちショボイ。

単純にフォトショップなんかでつけてしまってそのまま持って来ることもあるかもしれませんが、その場合、対象物が回転したりすると影まで一緒に回転してしまうというちょっと間抜けな事にも成りかねません。

で、簡単に便利にいけるのがFireworks。
正直普段はあまり使っていないソフトですが、さすがにFlashとの愛称はいいようです。
ドロップシャドウの利き方もそれなりにやってくれました。

とりあえずメインビジュアルとなる部分の動きはほぼ完成したのですが、まだまだ気になる箇所も多々あります。
不自然な動きや不自然な影、不自然な反射。
まだまだいろいろやることになりそうです。

と、その他にも、メインビジュアル以外にも要素はいろいろあるのでした。

ナビゲーションとの連動もしなければ。

とりあえず本日の作業は終わります。
お疲れ様でした。

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このページは、thinkport03が2008年7月12日 01:24に書いたブログ記事です。

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